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小林 リヒャルド・ワルター

 所属会社
株式会社インベスコア
 担当分野
    • 海外不動産投資
 取扱分野
    • 区分投資マンションのご相談
    • 一棟投資物件のご相談
    • 小口化商品のご相談
    • 税金のご相談
    • 投資プランの相談
    • セミナー講師
 担当エリア
    • 埼玉
    • 千葉
    • 東京
    • 神奈川
 対応言語
    • 日本語
    • 英語
    • その他の言語
 学歴
2003年3月 国際基督教大学 教養学部国際関係学科 卒業
 経歴・技能
大学卒業後日立化成に入社し、2006年に史上最年少でドイツに出向することになり、海外赴任中にTOTOに転職しました。2009年にモンゴルの証券会社に転職し、6年間モンゴルの金融市場について学び、その時に担当していたお客様にヘッドハンティングされ、2015年に株式会社インベスコアの代表を就任しました。

自己紹介

私の父はスイス人ということもあり、ヨーロッパの知り合いが多く、ヨーロッパの方はプライベート・バンクに資産運用を任せていることが主流になっているに対して、日本はそのような運用仕方はほとんどされていません。

日本人は資産運用に積極的じゃないと言われることが多いですが、私から見れば、日本には魅力的な投資商品がないからだと感じています。だから、今の会社でお客様に投資してほしい、投資してもいいと思ってもらえるような魅力的な投資商品を提供しています。

そのため、高い利回りが得られる新興国をターゲットに選んでいます。もちろん、リスクもあります。ただ、そのリスクはきちんと回避できるよう会社で対策ができてから、お客様に提供するようにしています。

今後、ウクライナやラオス、きちんと利幅が取れる投資案件を作れるようにしています。まだまだ競合も少ない、まだまだ開拓されていない中央アジアを狙って、みなさんにご提案させて頂きます。

インタビュー

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小林 リヒャルド・ワルター

この業界に入ったきっかけは?

モンゴルで数多くの案件を携わっていた中で、今の会社のオーナーが投資された案件を担当した際に、ヘッドハンティングされ入社しました。 

今の仕事のやりがいは?

新しいものが好きということもあり、新しい国を開拓したり、新しい投資商品を作ったり、本当にお客様のためになる投資商品を自信持って紹介できるということにやりがいを感じています。 

お客様に言われて嬉しかったことは

資産を全部任せるよ!」と言われた時は一番嬉しかったですね!

なんと言っても、そのお客様は数億の資産を持っていますので、自分の能力が認められ、信頼されているということです。もちろん、その分かなりの責任も感じますが、やりがいもありました。

 お客様対応で最も重視しているポイントは? 

お客様の資産背景が違っているため、そのお客様の投資目的を達成するには、同じ投資商品であっても、持ち方や購入仕方をカスタマイズして、ご提案させて頂いています。