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この度、当サイトにエージェント登録をされている(株)アップルハウスの代表取締役 鈴木優平さんが本を出版することになりました。

もしも皆さんが、無人島に移住するとしたら、バケツいっぱいの水を用意しておきますか?それとも、島に水道を引く準備を始めますか?

使えばなくなってしまうバケツの水と、ずっと使える水道の水。

無人島で長く生きていくなら、ほとんどの人が水道を引いたほうがいいと考えるはずです。

実はこの考え方を身につけて行動している人だけが、将来、自分の望む暮らしを手に入れられるチャンスがあります。

無人島は「老後の生活」、水は「お金」の例えです。バケツに水を貯めようとする人は、お金を「ストック」で考える人。水道を引こうとする人は、お金を「フロー」で考える人です。どちらになるかで、将来の暮らしはまったく違うものになります。

お金をストックで考えると、動かすことに慎重になります。働いて得たお金は貯蓄して、自分で持っていることが一番の安心です。お金を使って減ってしまうのが「もったいない」と思うので、使うときにはとにかく悩みます。

引用:「好きなように生きたくて 不動産投資はじめました」より抜粋

不動産投資を検討されている方は、本で書いたように水道の水を引いた方がいいと考えている方ではないでしょうか。しかし、いいと分かっていても、万が一失敗どうしょう?とリスクを取りたくなくて、貯蓄の方に逃げてしまい、次の1歩を踏み出せない方が多いのではないでしょうか?

貯蓄を否定しているわけではありません。投資のポートフォリオのバランスだと思います。老後の生活で貯蓄だけでまかなえるのであれば、あえて投資のリスクを取る必要はありません。少しでも貯蓄だけでは足りないのでは?と思われている方は、まずは以下の表を埋めてみてください。

この表を埋められなかった、もしくは収支がマイナスになる方は、きっとこの本はあなたの役に立つでしょう。

1、本の概要

この本は漫画形式になっていて、7人の会社員が不動産投資をやってみたら、こうなったの実話を紹介しています。

  • アーリーリタイアの具体的な計画ができた!
  • 定年後に移住する夢が現実的になった!

など、一度きりの人生、好きなように生きたい人にオススメな一冊です。

2、著者ご紹介


(株)アップルハウス
代表取締役 鈴木優平

新卒で大手不動産会社に入社し、2年のキャリアで最短マネージャー職となりその後もお客様の信頼を獲得し、勤続10年の間に約1000件の家計をコンサルし、100億以上の営業数字を達成しました。

そのノウハウを活かしながら、3年前にコンサルティング会社株式会社Calfを立ち上げるのと同時に、株式会社アップルハウスをM&Aし、今では管理会社含め3社の代表を兼務。またお金のパーソナルトレーナーとして各種メディアでも活躍中。

エージェントページはこちら

3、特典のご紹介

今回は鈴木代表のご厚意を頂き、当サイトのお客様限定、本のプレゼントをして頂きました。

こちらの本にご興味がある方は、以下のお申込みフォームより記入してください。

※先着20名様になります。

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